八幡山(鶴翼山)

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近江八幡市の象徴である標高271メートルの「八幡山」は、かつて安土城に代わる拠点として豊臣秀次が城を築いた歴史ある山です。麓からはロープウェイで数分で登ることができ、山頂からは碁盤の目状に広がる近江八幡の城下町、広大な琵琶湖、そして安土城跡を望む絶好の展望スポットとなっています。山頂にある村雲御所瑞龍寺は、悲劇の関白・秀次を弔うための格式高い寺院で、静かな境内には凛とした空気が漂っています。歴史の物語に触れながら、滋賀の豊かな大地を一望できるこの場所は、写真撮影や歴史散歩を楽しむ旅行者に最適です。

八幡山(鶴翼山)
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近江八幡観光物産協会

八幡山(鶴翼山)

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八幡山(鶴翼山)

住所
滋賀県近江八幡市南津田町
ウェブサイト
https://www.omi8.com/
電話番号
0748-32-7003
運営者
近江八幡観光物産協会

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